西野亮廣(著)革命のファンファーレをサロン主催のアジトの本棚に追加しました。

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こんにちは、アジトのボスです。

西野亮廣(著)革命のファンファーレ

を北海道オンラインアジトのサロン主催のアジトの本棚に追加しました。

クラウドファンディングで1億円を調達し、絵本「えんとつ町のプペル」を32万部売った男の頭の中とは? 芸人・西野亮廣が、自身が体験した成功と失敗、そして理由と原因を振り返りながら、大変革の時代の生き方を示す。

クラウドファンディングで国内歴代最高となる総額1億円を個人で調達し、絵本『えんとつ町のプペル』を作り、30万部突破のメガヒットへと導いた天才クリエイターが語る、“現代のお金の作り方と使い方”と最強の広告戦略、そして、これからの時代の働き方。

(幻冬舎販売ページより引用)

オンラインコミュニティを運営する西野亮廣さんの本は、北海道オンラインアジトを運営するにあたってもかなり勉強になりました。

西野亮廣さんのサロンのメンバーも積極的に北海道オンラインアジトに参加して、地方創生を盛り上げてほしいところです。

西野さんのサロンで学んだものと、北海道オンラインアジトで学んだことが相乗効果となって面白いアイデアが生まれるかもしれません。

「革命のファンファーレ」の本書内容

 

  • 好きなことを仕事化する以外に道は無い
  • 「お金を稼ぐ」よりも「信用を築け」
  • 信用をお金に換えるための広告戦略

など。

西野亮廣がクラウドファンディングでいかにしてサロンメンバーを集めたか、そしてその集めた北海道、札幌のサロンメンバーを含む数多くの西野亮廣のオンラインサロンのサロンメンバーでどんなことを行ってきたのか、

西野亮廣さんはご自身の「革命のファンファーレ」のはじめに、を全文を自身の運営するブログで公開しています。

革命のファンファーレ「はじめに」無料公開はこちら

 

たくさんの著名人からのコメントも多数帯に寄せられています。

西野亮廣さんの革命のファンファーレの帯裏には、様々な著名人からの激励のコメントが寄せられています。

 

秋元康「西野亮廣は、惜しげもなく、手品のタネを教えてくれる。ただ、西野亮廣は天才的なマジシャンだということを忘れてはいけない」

堀江貴文「西野が起こす「革命」を、人は「奇跡」と言うだろう。だが、彼のしていることは、理屈の通った真っ当な正攻法だ。」

藤田晋「未来を待っているだけの者と、未来をデザインする者。どちらが勝者になるかは明らかだ。」

前田裕二「固執するものは滅び、適応するものは繁栄する。これは、「信用」の時代に日本一適応した西野亮廣が示す、生き残るための実践書だ。」

見城徹「本書を読むと衝撃を受ける。いかに自分がパラダイムシフトに対応できていないかを痛感する。」

 

「革命のファンファーレ」著者 西野亮廣 紹介

西野亮廣は日本の絵本作家。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ

2016年6月28日、肩書きとしてのお笑い芸人引退を宣言。以降は絵本作家として活動している。西野によると、「肩書だけの問題」としてお笑い芸人及び、タレントとしての活動からの引退ではないとしており、以降は芸人を続けながらも、絵本作家業及び自身のオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」に活動の軸を移している。

(Wikipediaより引用)

 

1980年、兵庫県生まれ。1999年、梶原雄太と漫才コンビ「キングコング」を結成。活動はお笑いだけにとどまらず、3冊の絵本執筆、ソロトークライブや舞台の脚本執筆を手がけ、海外でも個展やライブ活動を行う。また、2015年には“世界の恥”と言われた渋谷のハロウィン翌日のゴミ問題の娯楽化を提案。区長や一部企業、約500人の一般人を巻き込む異例の課題解決法が評価され、広告賞を受賞した。その他、クリエーター顔負けの「街づくり企画」、「世界一楽しい学校作り」など未来を見据えたエンタメを生み出し、注目を集めている。2016年、東証マザーズ上場企業「株式会社クラウドワークス」の“デタラメ顧問”に就任

「革命のファンファーレ」レビューまとめ

 

西野さんのやってることはあんまり好きではないですが、自分なりの信念をもってやってるのがこの本から伝わってきて魅力を感じました。「とにかく世の中から認められたい。」「仲間をあつめて何かたのしいことをいっぱいしたい」そういう気持ちでいっぱいな人に特におすすめします。
この本の内容を実践すればそれなりに成功や幸せをつかめるかもしれません。
逆に一人で何でもできてしまう仲間なんていらないという一匹狼な人には「成功のためには人を頼ってみるといろんな可能性がひろがるよ」ということが学べると思います。

(Amazonレビューより引用)

 

面白かった。この本を読んで一番感じたのは、
「情報取集」するから「気付き」がある
「気付き」があるから「行動」できる
「行動」するから「信用」される。

これに尽きる。
行動したから100%信用されるわけではないけど、しないよりは意味があるはず。

また、この本は実際にやってきたことを元に書いているから、説得力もある。後からなら何とでも言えると捻くれた考えする人もいるだろうけどもっとポジティブに考えようぜ。

一つ難点あげるなら、口調が人によっては好き嫌い分かれるかも。

(Amazonレビューより引用)

 

面白いけど、
この人の1冊読むと、内容が似ていて、
また同じようなこと書いてるって思っちゃう

それに、ちょっと戦略的すぎる

(Amazonレビューより引用)

 

著者の西野氏の事はあまり印象が良くなかったのだが様々なメディアで持論を展開していく姿を追いかけている自分がいた。本の内容についても惜しげも無く話し、公開も構わないとするスタンスに最初は驚きを隠せなかったのだがきちんと裏打ちされた論理で実践し結果を残している事は何よりも説得力がある。
また口語体なので内容が入っていきやすいのも一因なのかもしれない。めまぐるしく変わる世界に対してこのような本に出会えたのは大きかった。これからも著者を追いかけていきたいと思う。

(幻冬舎公式販売サイトより引用)

 

何でしょう、この本を読んだ瞬間のあのワクワク感。
まるであの怪盗キッドが現実世界に現れたかのような高揚感を味わえる一冊でした。

ちなみに、読み始めてすぐ、面白すぎて前著『魔法のコンパス』も注文!

カバーを外したら、えんとつ町のプペルの素敵なイラストが。こういう作りの本だと、電子書籍ではなく紙の本で買いたいな〜と思わせてくれますよね。

(幻冬舎公式販売サイトより引用)

 

「革命のファンファーレ」はSNSでもたくさんのレビューが載せられています。

 

西野亮廣さんの革命のファンファーレは、Twitter、インスタグラムなどでも多数好評のレビューを載せられています。

 

 

 

 

ぜひ西野亮廣さんの「革命のファンファーレ」をアジトで読んでみてください。

アジトメンバーの行動のきっかけになれば幸いです。

 

それではまた。

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