説得の心理技術―欲しい結果が手に入る「影響力」の作り方 デイブ・ラクハニ(著)をアジトの本棚に追加しました。

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こんにちは、アジトのボスです。

この度アジトの本棚に

説得の心理技術―欲しい結果が手に入る「影響力」の作り方 

を追加しました。

 


 

【警告!!】 本書は「洗脳」や「操作」の書ではない。 良き動機と正しい手法で 人を「説得」し、動かすための書である。 ― デイブ・ラクハニ 「あなたは不思議に思ったことがありませんか? ・ なぜ、聡明かつ知的である人がカルト教団に簡単に操作されてしまうのか? ・ なぜ、彼らは洗脳されていることにいつまでも気付かないのか? ・ そして…なぜ、彼らは「自らすすんでその道を選んだのだ」と思い込んでいるのか? 実はカルト教団の操作や洗脳のプロセスには、危険でありながらもシンプルで絶大な効果を生む「説得の方程式」が隠されています。もしあなたが、その方程式をあなたの良心に基づいて使うと約束してくれるのであれば、このままこのページを読み進めてください…  もっと新規客を獲得して売上を伸ばしたい。できるだけ有利な条件で取引をしたい。部下や社員にもっと積極的に仕事に取り組んでほしい・・・きっとあなたも私と同じで、仕事だけでなく人生全般においても、いろいろな人たちを説得しなければならない場面が多いのではないでしょうか?しかし、なかなか思うようにいかないのが現実です。 なぜ「人を説得する」ことに多くの人が苦労してしまうのでしょうか?

(ダイレクト出版販売ページより引用)

 


 

本書内容

Chapter1 操作

Chapter2 説得

Chapter3 ペルソナ 目に見えない説得者

Chapter4 パワーと信頼性の移行

Chapter5 ストーリーを語る

Chapter6 グルダム 特定分野のエキスパートになり支持者を獲得する

Chapter7 信じたいという欲望

Chapter8 親近感

Chapter9 排他性と入手の可能性

Chapter10 好奇心

Chapter11 関連性

Chapter12 許可を与える

Chapter13 すばやく説得できるツール

Chapter14 説得の方程式

Chapter15 説得力を営業販売に生かす方法

Chapter16 説得力ある宣伝広告を制作する方法

Chapter17 説得力ある交渉術

Chapter18 電子通信技術を利用して説得する方法

Chapter19 説得術の習得 望みどおりの結果を手に入れる方法

 


 

著者紹介

 

デイブ・ラクハニ

全米屈指の「説得術」のエキスパート。世界初のビジネスアクセラレーション・ストラテジー企業「ボールド・アプローチ」社長。

7歳から母と弟と共にカルト教団で過ごすが、教団に疑問を感じ、学校教育を求めて、16歳のときに1人で脱会。

学業のかたわらで、洗脳や心理学、カルト教団の心理操作などについて独学。

その後、NLPの創始者リチャード・バンドラーに師事、以来、20年以上にわたって「影響力」についての研究を続ける。

起業家としても成功し、20年間に10以上のビジネスに成功させた。

現在は、世界各国の企業に対して、セールス、マーケティング、パブリシティを指導して急成長を実現させるほか、
IBM、米国陸軍、マイクロン、GEなどの米国有数の企業を始めとした世界各国の企業や業界団体で講演を行うなど、精力的に活躍中。

「ウォールストリートジャーナル」「アントレプレナー」「セリング・パワー」ほか大手新聞、雑誌を始めとしたメディアでも活躍している。

 


 

本書はTwitterやインスタグラムをはじめ様々なSNSメディアでレビューされています。

https://www.instagram.com/p/B_zHUK5DqmK/?utm_source=ig_web_copy_link

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